山あいに広がる湖と巨大な堤体。自然とダムの迫力を間近で楽しめるスポット。
猿橋のすぐ東側に残る、明治の水力発電を支えた近代化遺産。周囲の渓谷美と調和する美しい姿も大きな見どころ。
旧甲州街道最大の難所・笹子峠に残る、昭和初期の道路トンネル。重厚な坑門と装飾が見どころ。
峠の頂上から少し東へくだった沢沿いに立っている。樹高約28m、根廻り14.8m、目通幹囲9m、
大月市の文化財・天然記念物に指定されている「寛城(ゆるぎ)のカエデ」。 浅間社の祠(ほこら)のそばに、堂々とそびえ立つ大きなイロハカエデです。
大月市を代表する名勝「甲斐の猿橋(かいのさるはし)」。 山口県の「錦帯橋」、長野県の「木曽の桟(かけはし)」と並ぶ日本三奇橋のひとつ。